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当店は、【株式会社 セビル】の正式代理店です。

ぷるぷる石鹸に含まれる成分・お肌のこと…
知ってるようで知らないことが沢山あります。
あなたの大切なお肌を洗う石鹸だから、こだわったところを見て貰えるようにしてみました。
皮脂は、もともと肌の健康のために大変重要なものです。皮膚の表面は皮脂膜という天然のクリームで覆われていて、外部から皮膚を保護しています。そこで、余分な皮脂だけを洗い流す、適度な洗浄力を持ったやさしい石鹸が必要になります。
しかし、ほとんどの石鹸は中和法という製法で100%近い鹸化率(石鹸にする割合)の石鹸成分を作り出し、その後保湿成分や発泡剤(合成界面活性剤)を加えています。ほとんどの石鹸で使用されている合成界面活性剤は中性ですから、毛穴が開きません。よって、強制的に強力な洗浄力によって洗浄します。これでは、過剰で不必要な洗浄力が皮膚を保護する皮脂を洗い流してしまうため、それを補う目的で皮脂の分泌がますます盛んになってしまいます。これが、過剰な皮脂分泌の原因にもつながっているのです。

では、拡がった毛穴を元に戻し、皮脂の分泌を正常化させる無添加石鹸はないのでしょうか? それが、この『コラーゲン高配合、お肌ぷるぷるせっけん』です。この石鹸は、洗浄時に皮膚を一時的にアルカリ化することによって毛穴を開かせ、洗浄出来るようにします。洗顔直後は、この毛穴が開いた状態のままなので、多少つっぱり感があるかもしれませんが、15分もすれば皮脂が分泌され、皮膚は従来の弱酸性に戻り、つっぱり感もなくなります。

しかも、『コラーゲン高配合、お肌ぷるぷるせっけん』は、皮脂の汚れを適度に洗い流すだけでなく、お肌に効果的なコラーゲンがたっぷり含まれています。このコラーゲン成分が、アルカリ化により開いた毛穴を通じて、皮膚の真皮層へ到達し、コラーゲンを補給します。
洗浄力や泡立ちという点だけを考えれば、中和法で製造された大量生産品より劣るかもしれませんが、合成界面活性剤・防腐剤(酸化防止剤)・合成着色料・合成香料などは、一切含んでおりませんし、約24時間で水と炭酸ガスに分解されるため、人体にも環境にも大変やさしい石鹸です。ぜひ、いちどお試しください。
知っていましたか?コラーゲンの不足だけじゃなく、
皮脂の洗い過ぎが『シミ』『シワ』『乾燥肌』の原因になっちゃうなんて・・・
保湿が必要な肌は、『乾燥しやすい肌』です。実は、この『肌の乾燥』も、『シミ』『シワ』と深く関わっているのです。
そもそも、なぜ、お肌は乾燥してしまうのでしょうか?皮膚のメカニズムでご説明すると、皮膚には毛穴の皮脂腺から分泌されるうるおい成分の『皮脂』が備わっており、あえて『保湿』をしなくても肌が乾燥すれば、この『皮脂』が分泌され、私たちの肌は十分にうるおうようにできています。
『皮脂』が出にくくなると、皮膚の表面は乾燥していきます。『皮脂』が出なくなると、皮膚は直接、紫外線にさらされることになり、ますます乾燥して、『シミ』『シワ』の出来やすい環境になってしまいます。つまり、天然のうるおい成分である『皮脂』の不足が乾燥肌の原因です。

例えば、過剰な『皮脂』の分泌を抑えるファンデーションは毛穴をどうやって隠すかが一つのポイントになっています。ファンデーションは、皮膚細胞のすきまや毛穴にどんどん「ふた」をして、皮膚細胞のすきまをしてふさいでしまいます。よって、肌本来が持つうるおい成分の『皮脂』が出なくなり、結果として、お肌は、ますます乾燥しやすくなってしまいます。

どんなに優れた成分を配合した化粧品でも、皮膚細胞のすきまや毛穴にふたをされていれば、有効成分が肌に届かず、全く効果はありません。

毛穴こそが外界と皮膚の真皮層をつなぐ唯一の道だからです。
人体は毛穴をふさがれることで、自然とそれに抵抗し、ますます毛穴を拡げて、『皮脂』の分泌を盛んにしていきます。これこそが、過剰な『皮脂』分泌の原因であり、また毛穴をふさぐことでお肌が酸欠になってしまうと代謝機能が衰えて、悪循環になってしまいます。
コラーゲンは、1日あたり1.5グラムの補給が必要になります。
コラーゲンは細胞の再生と活力に影響を与える大切な栄養源であり、老化と共に、その吸収率が衰えていきます。

人間の体は、60〜70兆とも言われる多くの細胞から出来ており、細胞を生き生きと元気づける母体として、吸収率の良いコラーゲンがたっぷりと体内に供給される必要性があるのです。コラーゲンの摂取量は、通常のクスリと違って、体重ではなく、細胞の老化と同調する年齢によって、摂取量を調整します。

コラーゲン10%水溶液を摂取する場合、成人では一日あたりほぼ20cc〜30ccを飲むことを推奨いたします。

で算出します。

構成アミノ酸はほとんど同じですが、コラーゲン繊維の三つ編み構造を保つためのヒドロキシプロリンの量が動物では一つの繊維(1000)中、120あるのに対してスカールコラーゲンでは、ほぼ半分の62という違いがあります。

動物性(牛)コラーゲンとスカール(鱗)コラーゲンのアミノ酸組成の違い
単位:mg/100g   
  アミノ酸名 効能
  グリシン 330.0 260.0 真皮の含水率アップ・酸化防止
  アラニン 112.0 99.0 免疫力の強化・低血糖の緩和
バリン 26.0 20.0 筋肉や肝臓に効果
ロイシン 24.0 21.0 筋肉や肝臓の強化
イソロイシン 10.0 8.0 エネルギー補給の強い味方
  セリン 35.0 46.0 確執改善・肌のくすみ改善
スレオニン 1.0 27.0 新陳代謝促進・肝機能促進
  アスパラギン酸 46.0 54.0 体内の老廃物処理・疲労回復
  グルタミン酸 72.0 99.0 栄養強化
  シスチン 0.0 0.4 コレステロールの減少
リジン 27.0 34.0 カルシウムの吸収・皮肌再生
メチオニン 4.0 20.0 美白効果・アルコールの分解
ヒスチジン 4.0 8.0 慢性関節リュウマチの緩和など
チロシン 3.0 6.0 脳や神経の働きを活発に
トリプトファン 0.0 0.0 つややかな毛髪に
  プロリン 132.0 110.0 脂肪の燃焼・壊れたコラーゲンの再生
  ヒトロキシプロリン 120.0 62.0 真皮の再生
=必須アミノ酸
このことは、動物性の方がほどけにくく、スカールコラーゲンに比べて体内に摂取した場合、消化吸収性が劣るといえます。

また、動物性コラーゲンの場合、分解出来ずに残った物が、体内に蓄積することが原因で病気になるという学者もいます。

一方、スカールコラーゲンは本質的にもともとヒドロキシプロリンが少ないため、三つ編み構造がほどけやすく、したがって消化・吸収にすぐれていると言うことになります。
人間の身体は約20%がタンパク質で出来ています。その中で最も多いのがコラーゲンで、タンパク質全体の約3分の1を占めます。コラーゲンが体内の活動を活発にし、環境を整えていくことで、若々しさと健やかさを同時に維持していくことができるのです。

コラーゲンは皮膚(真皮層)だけでなく、骨、皮膚、血管をはじめとして体のあらゆる部分を構成し、体のいたる所で細胞と細胞の間を結び付けています。つまり、体内にある細胞と細胞とをつなぎとめる接着剤のような働きをしているのです。例えば、髪の毛根を包んでいるのはコラーゲンですし、目の水晶体や角膜、血管にもコラーゲンが含まれています。
関節は軟骨の50%、骨も重量の20%程度をコラーゲンが占めており、コラーゲンは軟骨の組織を支える重要な働きをしています。骨もまた、コラーゲンにカルシウムが付着して形成されているものです。
では、拡がった毛穴を元に戻し、皮脂の分泌を正常化させる無添加石鹸はないのでしょうか?

それが、この『コラーゲン高配合、お肌ぷるぷるせっけん』です。この石鹸は、洗浄時に皮膚を一時的にアルカリ化することによって毛穴を開かせ、洗浄出来るようにします。洗顔直後は、この毛穴が開いた状態のままなので、多少つっぱり感があるかもしれませんが、15分もすれば皮脂が分泌され、皮膚は従来の弱酸性に戻り、つっぱり感もなくなります。

しかも、『コラーゲン高配合、お肌ぷるぷるせっけん』は、皮脂の汚れを適度に洗い流すだけでなく、お肌に効果的なコラーゲンがたっぷり含まれています。
このコラーゲン成分が、アルカリ化により開いた毛穴を通じて、皮膚の真皮層へ到達し、コラーゲンを補給します。
人体の中でも皮膚は、コラーゲンを多く含む組織です。皮膚の土台となる真皮層にコラーゲンがたっぷりあると、肌のツヤやハリが良くなります。

コラーゲンは、体内で合成と分解が繰り返されていますが、年齢を重ねるにつれ、そのバランスが崩れて量が減少し、コラーゲンや皮膚組織の柔軟性も失われていきます。それがいわゆる老化現象です。
若い肌は、このコラーゲンをたっぷりと含んでいるのでみずみずしくハリがあり、新陳代謝も正常であり、コラーゲンが着々と生成されていきます。

しかし、年齢を重ねると新陳代謝が遅くなり、コラーゲンは減少の一途をたどるのです。
コラーゲンと聞いて、真っ先に思い浮かぶことは、お肌に良いということですよね。しかし一般的には、"コラーゲン=吸収しない"という一般常識が強くて、世の中に出まわっているコラーゲン製品の多くは、その事実を否定していません。そもそもコラーゲンがお肌に良いことは確かなのですが、吸収できなければ、あまり意味がありません。

では、コラーゲンとは、いったい何なのでしょうか?
コラーゲンは身体を形づくる大切な動物性タンパク質のひとつです。コラーゲンを熱や酸で変化させたものがゼラチンで、食品素材としてゼリーなどに利用されています。さらに、ゼラチンを低分子化したものはコラーゲンペプチドとして、健康食品や化粧品などに利用されています。

人間の身体は、皮膚・内臓・筋肉など、大部分がタンパク質でできています。そのタンパク質のうち、約40%がコラーゲン(繊維状タンパク質)で、残りがアミノ酸などの栄養素です。コラーゲンは、特に肘や膝、曲げ伸ばしする関節に多く含まれています。身体の中のコラーゲン量は、全体重の約6%に相当するくらい多いのです。

このコラーゲンの役割としては、第一に、身体全体および臓器その他の形を作り、それらを支え、結合したり境界を作ったりする役割があります。
第二に、細胞の構造体としての働きがあります。これにより、細胞は分裂し増殖することができるのです。
またコラーゲンはアミノ酸を細胞に運び、老廃物を捨てる役割があります。コラーゲンが不足すると、アミノ酸が細胞に行き渡らず、新陳代謝が上手くいきません。コラーゲンを体内で生成する能力は年齢と共に低下し、40歳代ではピーク時の半分しかなくなってしまいます。そのため、細胞に元気がなくなってしまいます。これがいわゆる老化現象なのです。加齢とともに表れる関節痛、疲労、シミ・しわ・たるみなどの肌の衰え、高血圧、骨の弱体化(骨粗鬆症など)といった症状は、全て老化現象によるものです。

こうした老化現象を改善するためのコラーゲン摂取により、皮膚が若返りお肌の保湿性が高まった、などの美容効果が報告されています。もっとも早く現れるのは、肌がしっとりしてきて、乾燥肌が治った、化粧のノリが良くなったという結果のようです。また、抜け毛や枝毛がなくなり、髪の艶が増したり、シミ、シワ、くすみが消えたりといった様々な効果があるようです。


しかし、コラーゲンは、普通の状態では吸収性が極めて悪く、低分子化しなければなりません。一般的に出回っている動物性コラーゲン(牛・豚・鶏など)は、特に吸収性が悪くしかも臭いがきついので、お口に入れるのは困難です。また感染症の問題もあるので、動物性コラーゲンは安心して飲むことができません。動物性コラーゲンは、脂質やアレルゲンを多く含んでいる事も問題です。そこで、最近、注目をあびているのが、魚を原料とした海洋性コラーゲンです。
ところで、私たちの肌は皮膚呼吸をしています。皮膚呼吸は皮膚のすきまや毛穴から行っており、皮膚呼吸をすることで、お肌の新陳代謝が働いているのです。つまり皮膚は、毛穴からも酸素を補給し、新陳代謝をしています。

この皮膚細胞のすきまや毛穴がつまってしまうと、どうなるでしょうか?
当然、お肌が生まれ変わる十分な量の酸素を、皮膚細胞や毛穴から運ぶことが出来なくなってしまいます。酸素不足では皮膚の代謝能力が衰え、細胞も生まれ変われません。結果として皮膚の老化を早めてしまうということにもなります。
酸素が補給されずに代謝不足を起こすと、『シミ』・『シワ』が古い角質(アカ)と一緒に剥がれ落ちる機能が衰え、出来てしまった『シミ』・『シワ』が皮膚のどんどん深いところに沈着、定着していってしまいます。

『シミ』が剥がれ落ちない原因や『シワ』がどんどん濃く深くなってしまう原因は、コラーゲンの不足だけでなく、酸欠による代謝機能の低下もあったのです。
スカールコラーゲンは硬質のウロコから抽出されたコラーゲン 海洋性コラーゲンといってもさまざまな種類があり、骨や皮、ウロコによって特性が異なります。

特に魚のウロコから抽出したコラーゲンをスカールコラーゲンといいます。このスカールコラーゲンには、他のコラーゲンと比べ、利点がたくさんあります。


動物性コラーゲンとスカールコラーゲンの違い
  動物
組成 骨・皮 コラーゲン コラーゲン
    コラーゲン(15−45%))
キチン質(1.5−4.5%)
細胞活性 優れている 特に優れている
消化性 劣る 優れている
臭い きついタンパク臭 ほとんど無臭
試飲 飲みにくい 飲みやすい
ゲル化 固まりやすい 固まりにくい
効果が期待される事 肌の再生 肌の再生・臓器の活力・関節強化
コラーゲン分解温度 35−43℃ 15−17℃

◎消化、吸収しやすい
スカールコラーゲンは、ヒドロキシプロリンの含有量が少なく、変性温度(コラーゲン分解温度)も低いため、他のコラーゲンに比べてタンパク質が分解しやすく、極めて消化・吸収性に優れていることが明らかになっています。

◎臭いがありません
動物性コラーゲンは、濃度を3%以上にすると独特の臭いを発しますが、スカールコラーゲンは10%程度の高い濃度にしても臭いが少ないため、消化・吸収性に優れた高濃度のコラーゲン水溶液を作ることができます。

◎脂肪分を含みません
牛や豚の皮や骨の原料では、カルシウムや脂肪分の除去が大変ですが、スカールコラーゲンは脂肪分がほとんどないため、ダイエットやコレステロールを気になさる方でも安心してご使用いただけます。
◎適合性
他の食材と一緒に飲んだり食べたりしても栄養源の効果はまったく変わりません。

◎安全性
大量に飲んでも体内に蓄積することなく、窒素分解物として尿や汗となり排泄されます。

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